東海道五十三次の茅ケ崎の一里塚(元町)の石碑 - 聖教新聞 体験談そのほか気になる記事

東海道五十三次の茅ケ崎の一里塚(元町)の石碑



東海道五十三次の茅ケ崎の一里塚(元町)の石碑

私が住んでる茅ケ崎は【東海道五十三次】の宿場ではなく、
藤沢・平塚の間に位置し、藤沢・(茅ケ崎)・平塚となり、東海道五十三次
の宿場ではありませんが、東海道に違いはありません。

この石碑は日本橋から14番目にあたるとありますので、ということは14X4=56q
地点ですね。この動画は東海道(現在国道一号線)とその周辺と石碑。

東海道五十三次の一里塚の石碑は現在では藤沢・平塚では見かけません。

参考までに東海道五十三次の宿場を載せておきます。


【東海道五十三次】
江戸時代、江戸日本橋から東海道を経て京都三条大橋に至る間にあった53の宿場。

品川・川崎・神奈川・程(保土)ヶ谷・戸塚・藤沢・平塚・大磯・小田原・箱根・
三島・沼津・原・吉原・蒲原(かんばら)・由比・興津(おきつ)・江尻・府中・
鞠子(まりこ)・岡部・藤枝・島田・金谷・日坂(にっさか)・掛川・袋井・見付・
浜松・舞坂・新居・白須賀・二川(ふたがわ)・吉田・御油(ごゆ)・赤坂・藤川・
岡崎・池鯉鮒(ちりゅう)・鳴海・宮・桑名・四日市・石薬師・庄野・亀山・関・
坂下・土山・水口(みなくち)・石部・草津・大津。五十三次。
(デジタル大辞泉の解説、引用)

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