日没、伊豆大島から西方を望み富士山まで - 聖教新聞 体験談そのほか気になる記事

日没、伊豆大島から西方を望み富士山まで



夕焼け空に陽が沈もうとするつかの間のひと時
2016/01/01 元旦 
午後川崎に住む長男一家がやって来た。

毎年恒例となっている。
中学1年生の孫の長男が高校1年の姉の背丈を超していた。
成長の速さに驚く。

去年の夏来た時は、まだ姉の方が背が高かった。
一段落してから、柳島海岸に行く、冬だから、海に入って
遊べない。

周りの風景を見ながら、貝類を拾ったりして
散策。冬だから、陽が沈むのが早い。
16時30分位に熱海方面の山並みに陽が沈み始める。

本当は太陽が沈むのではなくて、地球の方が自転しているのだ。

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posted by mity504 at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の生活の周辺
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