私の生活の周辺 - 聖教新聞 体験談そのほか気になる記事

妻が夫に惚れなおす瞬間は

yjimage_201509271107025e3.jpg
1位は「疲れている時に家事をしてくれた」 妻が夫に惚れなおす瞬間


「疲れている時に家事をしてくれた」 妻が夫に惚れなおす瞬間。

私を例にたとえれば、妻が疲れている態度は
あまりなかったような気がします。
病気になる前の若い頃は。

妻は料理は短時間に作っていました。
あと家事ってなんだろう。

家事は生活のこと全般だと思うから、
そうなると、いろんな事やっていました。



私が一番やっていたことは、子供の面倒を見ること。
子供が1歳2歳の頃は

家でも、遊び相手をやったり、海が近いから、
海岸の砂浜で遊ばせたり、
車でドライブに連れて行ったり、

JR東海道線がありますので、見えるところに、
あっちいったり、こっちいったり、
よく、電車を見にいきました。

新幹線を見に平塚の田園まで行きました。
新幹線は運行時間が多いので、

上り、下り線が短い間隔で走行しますから、
子供もあきずに見てました。

子供が幼少の頃の思い出ででした。

posted by mity504 at 10:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の生活の周辺

2016年3月2日 13時前後、一期一会の出会い

新栄町交差点.PNG


2016年3月2日 13時前後、一期一会の出会い。
冬ではあるが温かい陽光であった。

ここは国道1号線、茅ヶ崎駅前交差点から
西へ一つ目の新栄町交差点、信号待ちでマンション
(ヒューニテイ茅ヶ崎)の花木に向かって、

後ろ向きで小柄な夫人が何か喋っている。
誰と話しているんだろ?

前向きの「抱っこひも」で抱っこされた幼児
に話しかけていた。

片手の手のひらに乗る位の小さなかわいい足
が横から見えていた。私が後ろからのぞき込むと
彼女が気づいた。にっこりした。

六か月くらいですか。五か月です。
当たらずとも遠からず、だ。

彼女は赤い一輪の花を見て、幼児に話しかけていたのだ。
信号が変わり、歩き出した。

同じ方向だ。どこまで行くのか、
聞いたら、市役所まで、と。

市役所は1、2分のところある、私はその先の
イオンまで行く予定だ。

同じ方向なので歩きながら、話した。
どこに住んでいるのか聞いたら、海水浴場
近くの共恵町だという。

ここまで歩いて15分位だろうと推測する。
(歩きで抱っこしてじゃ、ちょっと
きついな)

以前はこの近くに住んでいたそうだ。
そのほか2、3話して、市役所前まで来た。
彼女は丁寧にわかれの挨拶をしてくれた。

私はかわいい幼児の足にさわり、
頭をなでて、分かれた。


この出来事は記憶しているが、お互い再会しても、
私は彼女を認識できないと思う。

短い時間であったし、顔もよく見てないし、
住所も聞かなかったし、探すすべはない。


一期一会の出会い、私にはこの一期一会の
出会いがたくさんあります。

なぜなら、私は見知らぬ人に気安く
話しかけるし、そのまま分かれるから、、、!

トップページヘ


posted by mity504 at 16:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の生活の周辺

今年、高校1年になった孫娘、なぜか弓道部に入りました



今年、高校1年になった孫娘、なぜか弓道部に入りました。
中学時代は父親の影響でバスケットやっていました。
高校でなぜ弓道部を選んだのかは分からない。

なんでも、やりたいことはやってみれば、いいんじゃないの、と思う。


トップページヘ

posted by mity504 at 10:55 | 私の生活の周辺

「南湖の左富士(神奈川県茅ケ崎市)」って何?




2106/12/17(土) 外に出て、富士山を見ると、少しかすんでいるが
今の季節、こんなもんだろう。それで
「南湖の左富士(神奈川県茅ケ崎市)」と言われる地点まで行き、
動画で撮った。と、写真一枚。
国道1号にかかる橋が「鳥井戸橋」鋭角に南に「石原橋」
この写真、動画の富士山は石原橋、橋上からの撮影になります。

「南湖の左富士」って何?これは「江戸から京都までで、その行程の
中に宿場町「東海道五十三次」その目印として、一里塚(4Km)
があった」



その道中で左手に富士山が見えるから、地名をとって「南湖の左富士」
と言われます。この鳥井戸橋の交差点から下り約30mの所が江戸から15里
に当たる一里塚があります。現在「一里塚」はありませんが、
標識があります。「日本橋から from niponnbasi 60km」の表示。

「一里塚」で「いっぷく」して、富士山を眺めるに恰好の場所
だったと思われる。動画にあります石碑には、文字が見えませんが
「南湖の左富士」と書かれています。

鳥井戸橋、石原橋下を流れる川は「千の川」です。ロマンチックな名前ですね。

トップページヘ


posted by mity504 at 07:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の生活の周辺

日没、伊豆大島から西方を望み富士山まで



夕焼け空に陽が沈もうとするつかの間のひと時
2016/01/01 元旦 
午後川崎に住む長男一家がやって来た。

毎年恒例となっている。
中学1年生の孫の長男が高校1年の姉の背丈を超していた。
成長の速さに驚く。

去年の夏来た時は、まだ姉の方が背が高かった。
一段落してから、柳島海岸に行く、冬だから、海に入って
遊べない。

周りの風景を見ながら、貝類を拾ったりして
散策。冬だから、陽が沈むのが早い。
16時30分位に熱海方面の山並みに陽が沈み始める。

本当は太陽が沈むのではなくて、地球の方が自転しているのだ。

トップページヘ


posted by mity504 at 17:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の生活の周辺
Copyright © 聖教新聞 体験談そのほか気になる記事 All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
<